ドライバは、ハードウェア(本体機械)の受付係です。ソフトウェアからの命令を受けて画面を表示したり、音を鳴らしたりします。
このドライバが新しいソフトウェアに対応しきれないと、画面が異常になったり音が出なかったりします。
ドライバは全て、ハードウェアによって異なります。よってハードウェア(デバイス)に対応するドライバを手に入れる必要があります。
対応したドライバは使用しているパソコンメーカーのホームページで手に入ります。
使用しているパソコンのメーカーを確認して、正しいドライバを手に入れましょう。
メーカー・システムモデル(型番)の調べかた。
参考:未対応のビデオカード
ここに記載されているほとんどの物はDirectX 3D未対応です。
メーカーによってはすでにサポートを終了し、配布しているドライバが古いことがあります。